老舗翻訳会社とツイッター(Twitter)

翻訳会社ジェスコがツイッター(Twitter)を始めてから3か月が経過した。

当初は、特に必要もないが一応・・・などと低いテンションで始まったが
既に220ツイートを超えた。

1日1回呟いても100には届かない。それが何故?

理由は2つある。

ジェスコは、真面目にコツコツとオリジナルのコンテンツを作っている。
コンピュータ用語集や技術用語集がその代表だが、その作業は毎日毎日
継続されている。非常に地味だが、老舗の責任としても行っている。

各ページの追加、変更のたびに「つぶやく」と毎日の作業のため、1日1回は必ず
ツイート(Tweet)することになる。

もうひとつは、Retweet(リツイート)である。つまり、他の人の記事を更に
ツイートして広めることである。勿論、面白い、ためになるなどの理由があっての
リツイートである。翻訳会社なので、基本的に外国の記事である。

翻訳会社の翻訳者がリツイートあるいは、その紹介されている内容をツイートするのだから
気分によっては日本語のコメントをつけたりもする。但し、日本向けのみにツイートするわけでもないので、
原文のままでも問題ない。

そんなこんなで、220ツイートを超えたのである。

勿論、ここ1週間くらいは東北、関東の大地震の記事が殆どである。
色々な意味で記事を紹介し、日本へ世界へ伝えるのが微力ながらも
当社のできることだと考える。

ほんのわずかであるが役立っているような気がする。


嬉しい誤算により、今日も当社の「つぶやき」は続くことになる。







翻訳会社ジェスコ

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Tag:翻訳会社 ジェスコ 老舗 つぶやき Twitter コンピュータ 用語集 大地震 Tweet